忍者ブログ  ひとりごと 会報を読んで

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2017/11/22 (Wed) |

会報を読んで

    まず『表紙の孝子さん』と『青森でのOFF』の表情の違いに気付きました。

表紙以外の久々のライブ翌日のOFFショットなんでしょうか。

肩の荷が下りたのか生き生きした素直な笑顔に、

見ているほうもニタッとしてしまいます。

それに比べ、表紙はどこか陰のある笑顔。

無理しているような、、、そんな印象受けます。


 僕も自分自身の表情に、ドキッとする事あります。

普段の生活と、旅先での違い。

『相模原』や『利尻島』で撮ったのは生き生きしています。





  ー 自分のなかに、“岡村孝子”が帰ってきた、というかんじ?


   なんか落ち着きました。

  
   聴いている僕が落ち着きました。

  あっ、孝子さん、お帰りなさいってつぶやいていました。

 


  

自分がいままで歩いてきた時間を振り返りながら、

みんなとあとどれくらい一緒に歩いていけるかなとか、

どれくらい体力はもつかなとか、、(中略) ファンの方たちとも、

この先もできるだけ長くお目にかかれたらいいなあって思ってます。

 


   あまり無理をなさらぬようファンの一人として、お願いします。

  細く長くって生き方もいいのでは? 

  それでもファンにとって東京は遠すぎますね。





  - ホームページにアップされるのが楽しみですね。


   撮りだすと、すごくくだらないものを何枚も、、、

ホッケの頭ばかり5枚くらい撮ってたりしてるんですれど。




  

   最初はだれもそんなものです。

削除すればいいし、トリミングもできますよ。

また孝子さんが撮ったというだけで、素直に嬉しいのがファンです。

一日も早くアップお願いします。

『同期の聖子さん』もブログありますよ。

参考にされたらいかがですか?

(旧ブログ)
http://inmyheartconcerttour.cocolog-nifty.com/blog/

(新ブログ)
http://ameblo.jp/shoko-sawada/

 


 
  - 痩せなくてもいいんじゃないですか。


  でも、ハコがとっても細いから、ハコの横に立つと、

私、すごく丸々と見えちゃうので。


 
   お二人とも40歳代とは思えない位素敵ですよ(^^♪ 

  謙遜する事ありません。

  孝子さん、貴女のほうが素敵です。




  

あみんとソロとは音作りが全然違うんだなっていうことを改めて感じたので。

『あなたと生きた季節』とか『電車』、久しぶりにCPに座って聴いていると、

怖くなるくらいにすごく詞が聴こえてくるような音作りになっていて、、。

自分が緊張しちゃうような、張りつめたかんじの作り方を昔はしていたんだなあと思って。

(中略)歌に負けそうになった。こんな怖い緊張感のなかで歌ってたのかなあ、みたいな。

でも本番で歌ったときには、あぁ、懐かしい、これだったんだなあっていうのを感じたので、、、、。


  
   孝子さん、この感覚というか感激、感触は大阪、名古屋でのソロコーナーでも感じました。

『ソロ岡村孝子』のファンとして待ち望んでいた感触、体感なんです。

背筋がシャキッとし体全体がゾクゾクとして、

鳥肌が立ちっぱなしで、これだ孝子さんの作品は、、、と思ったのは。

でも今の僕は孝子さんの『直向きさ』を受け止める自信はありません。

3年ぶりの『ソロ岡村孝子』なのに。

会報を拝見した日から、心揺れています。

3年ぶりの『ソロ』。

この日を誰よりも待ち望んでいたのにも拘らず、正面から受け止められないのです。

『OKAMURA TAKAKO SPECIAL LIVE 2009』と銘打ってるという事は、

通常のアルバムツアーとは別ものなのですね。

それだけにすごく魅力あります。

這ってでも行きたい気持ちと、今の揺れる心の心のままお逢いする自信が無いのです。

また、『欲張り心』で赤坂を徘徊してしまいそうで(^^ゞ




  - ライブはどんなものにしたいですか。


   ソロのライブは、これでもか!っていうくらい、岡村孝子ワールドにしたいなと思ってます。

凍りつくほどの重い歌とかもいっぱい歌ったりとか。

たぶん、全曲っていうほどCPに座りっぱなしじゃないかと思います。




  
 ファンになった当時はこの『凍りつく時期』から『動き出す』孝子さんへの過渡期だった。

だから孝子さんが全曲CPの前に座り、

ファンとして生で重い歌を正座する気持ちで聴いた事はない。

『陰の本編』『陽のアンコール』の二面。

『陰の歌詞』と『陽のリズム』の意外性。

首筋に刃物の状態の歌詞と、それを全く感じさせないテンポのいい曲調。

今ファンになって初めて経験するであろう『全編CPでの暗い作品』を、

3年ぶりの『ソロ』で3か月後に体験できるのに。





 ネットでの申し込みまで7日。

しばらくは、あれこれ悩みそうです。





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2009/07/10 (Fri) | Comment(0) | 嬉しいこと
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