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岡村孝子へメール

  1月29日以来のメールを送った。
以前はよく送っていたが、いつの頃かご無沙汰である。
話題はいくつも有るのだが、ついメール書く熱意がない、というのが正直なところか。

  久々のメールは、今思ってる事を正直な形で文字にしてみた。
デビュー30年企画が目白押しだろうこの時期、すごく迷惑な事かもしれない。
でも数年前からぼんやりとだが思ってる事を進言という形で書いてみた。
また今回もスルーされるかもしれないが、
現在進行形の『T's GARDEN』は、
谷山浩子さんの『101人コンサート』のライブ方式を提案したものを、
孝子さん風にアレンジした、と考えている。
きっかけの事に関してのお話はないけれど、ひとり自己満足している。
色々と深読みしすぎると、また孝子さんにお叱りを受けますね(^v^)



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2012/05/04 (Fri) | Comment(0) | ひとりごと

アクセス増えても心配(-。-)y-゜゜゜

       一つのブログが昨日、今日アクセスが増えている。
『常連』の住家だったブログであったのに、
なぜだか『大沢孝子』と検索をかけてきている。
今まで『シアワセ ユキ』では何度も経験はあるが、
何か知らぬ世界で異変があったのか。
まさか、、、と思うけれど、静かにしていてほしい。
あくまでも『電子日記』なのだから。




2012/04/22 (Sun) | Comment(0) | ひとりごと

これも年度末(-。-)y-゜゜゜


    気がつけばもう数日で年度末。
先日まで『大沢孝子』さんの事で、こも含め他のブログは縁遠かった。
それも一か月ほどかかったが、先日アップできた。
ややしつこすぎるきらいもあるが、言いたい事、思ってる事の集大成になった。
批判もあるけれど、何事もあって当然。
これでしばらくは、更新材料どころか、
新規での内容もよほどの事がない限りはこのままになりそう。
思えば一つの事で、よく4年もやってきたものである。
まさか『孝子というだけで』と書いた当時は、こんなに続くとは思ってもみなかった。
それが『終止符』を打ったことで、少しだけ心に隙間風が吹いているような、、、。

   これで孝子さんへの復帰もできるのだろうか。


2012/03/28 (Wed) | Comment(0) | ひとりごと

重なる時は(-。-)y-゜゜゜


  普通重なる時には、、、というセリフは大抵の場合悪い事が多い。
でも今回は、何年も苦労してきた事が、
すんなりと片づいてしまいそうである。

  大沢孝子さん関連である。
名古屋への旅立ちの段取りが付いたある日、なんとなく開いた検索サイト。
驚くことに『インクブルーの夜明け』という文字まである。
すぐにそのサイトへ飛んで行った。
去年の夏のある日の東京のTBSラジオの番組の様子を文字起こししたものであった。
その内容というのは、
岡村孝子ファンの間で、大沢孝子さんと同一人物かかどうか話題になっている、、、との事。
まさしくこの僕が一年前まで必至に調べて、ブログに記している、その事。
そしてもっと驚いた事ですが、この音源が別サイトにある事にも驚きです。
そして放送を聴いて『大沢孝子さん』がますます謎の人である、という事が言外に感じられた。
当事者にメールしましたが、やはり知らないとの事でした。

    もうひとつ。
『ガラス色の愛』も気になり、またまた検索。
一年ぶりだろうか。
LP『東京のカサノバ』で、あっさりヒット。
そして発注してしまった。
歌詞は『国会図書館』で確認済みだが、
あの日あの時東京の国会図書館の片隅で、
限れた時間の中で必至に聴いた音源があと数日で聴ける。
なんともあっけない収束である。
もう二度と会えないものと思ってただけに、どう記していいものか。
失くしたものを探している時って、絶対出てこないけど、
ふとした弾みに出くわすなんて日常でも良くあるけれど、
まさかこんな事でそんな思いをするとはね。


   これでいよいよ『大沢孝子さん』の音源は形の上では全て収集したことになる。
色々とご協力頂いた『大沢孝子ファンの皆様』、ありがとうございました。
今後の展開は後日、お知らせします。


2012/02/29 (Wed) | Comment(0) | 嬉しいこと

『旧』と『新』

クリスマスピクニック'88



    数日前にまたまたと言っていいのか、 この冊子を落札した。

競合者がいない事も幸いして、最低価格だった。

こういう事を経験すると、何も慌ててむきになって落札することもない。

といいつつも、同じ物が出品されるとは限らないし、

『初物』に出くわすと冷静ではいられない。

孝子さんのものとなれば、尚更である。


    孝子さんの5年ぶりのCDも聴かずにいる。

こんなファンを、孝子さんはどう思わるのでしょうね。

やはり『創作者とファンは真剣勝負よ』とおっしゃられる事を信じ、

もう少し冷静な時に貴方と向き合いたいと思います。



 

2011/09/22 (Thu) | Comment(0) | ひとりごと

観てはいけないですよ( ..)φメモメモ


   新しいアルバム『勇気』の事検索していたら、

なんともすごいページに出くわしてしまいました。

観てはいけない、観たい、でもやはりやめておこう、、、と。

怖いもの見たさではないが、やはり当日までガマン、ガマン(*^^)v

クリックしたくらいで爆発はしないけれど、

孝子さんの虜になってしまいますよ(^。^)y-.。o○


http://music.goo.ne.jp/cd/CDDORID928959-1/index.html
2011/08/29 (Mon) | Comment(0) | ひとりごと

岡村孝子 ニューアルバム 『勇気』 プロモーションビデオ


  小部屋に貼り付けようかと思ったけれど、ここがベストかな。

CD発売まで我慢できなかった。

ファンとしては、中途半端なのか。

それにしてもますます魅惑的になる岡村孝子という女性。

来年にはオオダイとはとても思えない(*^^)v


  このPVには懐かしいものや、初めてのものや、

毎朝見つめているものや、、、。


   その時々の我が身と比べるには、

孝子さんはあまりにも眩しすぎる存在です。

やはり孝子さんと歩いてきた20年間だったと、、、。

いつも近くから、時に遠くから見詰めていてくれた。

心の北斗七星、岡村孝子(^。^)y-.。o○





2011/08/29 (Mon) | Comment(0) | 嬉しいこと

Tさんとの小さな旅

 

    今回の小旅行は、一通のメールから始まった。

このメールがなければあまりに身近過ぎて、

たぶん生涯こうした行動をとることは無かったでしょう。

Tさんの一通のメールに感謝しています。

 

    8月14日Ttさんが関西方面に滞在するとのお話。

それなら前日の夜のNHK出演の孝子さんの『出待ち』に、

いかがですか?とお誘いをする。

しかしこの『出待ち』は、その翌日起きた私的理由で参加できず、

Tさんには本当に悪い事をしたと、この事は今でも後悔しています。

Tさんのお話では、『氷川きよしのおばさまファン』のため、

孝子さんの姿も良く確認できなかったの事でした。

14日当日も『私的理由』のため、夕方には自宅に戻らなくてはならず、

Tさんと酒を酌み交わしながらの、孝子さん談義が出来なかったのは、

本当に残念でなりませんでした。

お会いするまではどんな話をすれば良いのかと悩むのですが、

いつもの事ですが時間の経つのも忘れ、

孝子さんの話に夢中になっているのが実情です。

 

    10時に改札口で再会し16時頃までの予定で、

姫路城とその周辺、明石大橋という工程です。

ネットで色々と知識を得たものの、あまりにも地元の事を知らない事に我ながら驚き、

結局何の説明などもできるはずはありませんでした。。

Tさんが希望された『太陽公園』が地元にあるなんて事も、

全く知らなかったのです。

ネット予約した姫路城は、お盆にもかかわらず混んでいなく、

長蛇の行列を覚悟していただけに、拍子抜けです。

でも正直な気持ちは、幸先が良いなア(*^^)vと、、、。

新聞等でぼんやりとながらその様子を知ってはいても、

その工事の壮大さと細部にわたる緻密さ、

また江戸時代に木造を造り上げた人々の偉大さに感動しました。

  

 

   大阪城などと違って、姫路城の石垣は、

『野面積み』が多く、観た目が貧祖に感じます。

そのあたりは、色々と歴史的に事情があるようです。

姫路城 石垣探訪
http://www2.osk.3web.ne.jp/~hirodas/oshiro/ishigaki01.html  

     どういう訳かうまく撮れていません(--〆)

     

  菱門あたりから、天守を望む。

工事をしていなかったら、こんな風景が望める。

姫路市HP
http://www.city.himeji.lg.jp/guide/map/castle/castle.html

    工事中の姫路城

 

     その後、Tさんの訪問希望先『太陽公園』を一方的にキャンセルし、

食事のために竜野の郊外にある『そうめんの里』へ移動。

当日工程図
http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/#/prev/144428/

そうめんの里
http://www.ibonoito.or.jp/soumennosato/

  うすくち醤油と揖保の糸で有名な竜野の郊外の大自然の真ん中に、

その建物はあります。

資料館の一階の奥まった場所に『レストラン庵』で、

美味しく冷やしそうめんを頂きました。

お盆である事で1時間待ちですが、他の店の情報を得ていなかったため、

Tさんにはご迷惑をおかけしました。

夏場のそうめん、ふだんは自宅でも食べてはいるものの、

友と食するのも良いものであります。

 

   その後明石へのただひとつのアクセスである、

『姫路西BP 姫路BP 加古川BP 第二神明』を経由し、

無事明石港岸壁へ到着。

普段なら大渋滞する『加古川 第二神明』なども七不思議と思えるほどスムーズだった。

お盆ということで、大渋滞に巻き込まれ、

Tさんとは途中のどこかの駅で別れなければならない事も覚悟もしていた。

最寄駅の明石駅近くのパーキングに自家用車を停め、

その後は船、タクシー、高速バス、電車で移動し、ここへ戻ってくる予定をしていた。

今のところ全てが段取り良く進んでいる。

気持ちがいいけれど、こんなに順調だと、その後が怖い。

本来なら『タコフェリー』で淡路島へ渡るのがベストなんですが、

ご多分にもれず『高速1000円』などの民業いじめに遭い、倒産してしまいました。

淡路ジェノバライン
http://www.jenova-line.co.jp/jikoku.php

    片道550円、30分足らずの船旅です。

 

   自動車免許のないお年寄りや子供たち、

またサイクリングを楽しんだりする人の足のようです。

   

    船内風景。

これでもこの船会社は『大型船』という事で、驚きました。

でもこんな船会社が頑張っている事に勇気づけられる。

ガンバレ、ジェノバ!!

 

       当日は南風も強く波嵐でした。

幸い船酔いするようなこともなく、

髪を乱しながらも写真撮影に船内を走り回っていました(*^_^*)

 

    左前方に巨大明石大橋が少しずつ迫ってきました。

この橋の下を通り、岩屋港に上陸予定です。

 

    こんなもの、良く造ったなぁ~(*^^)v

 

    まさに大橋の真下。

鉄道が通っていないのが、不思議です。

もしも併設橋だったら、、、。

淡路島や四国が、僕にとってもっと身近なものだったかも知れません。

 

    岩屋港上陸。

ここからタクシーで移動。

松帆アンカレイジパーク経由淡路SCまで。

タクシーの運転手にその旨を伝えると、快く引き受けてくれ、

SCの下りが大橋のベストショットである事や、

バス停までのアクセスも教えてくれた。

 

    松帆アンカレイジパークからの眺め。

まるで窓の無いコンクリートマンション。

大橋のメインロープを引っ張る重しの役目のようです。

下の写真は今回のベストショットだと思ってます(*^^)v

 

    淡路下りSCからのショット。

駐車場は満杯状態。

レストラン内はどこも長蛇の列でした。

車で島内へ来なくて良かった、、、と。

 

   SA内を移動、高速道路のバス停にたどり着く。

あとは橋を渡りきった所の高速舞子まで、バス移動。

舞子バス停で下車。

エレベーターで降り、山陽電車で明石駅まで移動。

 

   小腹を埋めるため、明石名産『たまごやき』を食べる。

店によって多少の味が違う。

ここのは『タコ』が柔らかかった(*^^)v

姫路の地下街のが、個人的には好きだったが、

建物が無い今、その店があるのかどうか不明。

 

   Tさんからの一通のメールで始まり、満足のいく案内では無かったけれど、

想い出深い小さな旅になりました。

ありがとうございました。

次回お会いした時は、

ゆっくりと時間を忘れ、孝子さん談義に興じたいものです。

 

2011/08/21 (Sun) | Comment(0) | 嬉しいこと

岡村孝子ライブツアーの開催地

   ファンとしては、この上ない幸せな一年になるのだろう。

しかし改めて孝子さんのライブの日程を一覧にしてみた。(左側)


  毎週どこかで孝子さんに逢えるのだけれど、

『ソロ』と『Aming』としての活動が混在している。

場所も沖縄から、北の国の士別という町まで、全国各地で催される。

なんで『士別なの』? という疑問もある。

『T's GARDEN』の北海道版のような気もする。


   全国各地に行かれるのは、

リフレッシュの意味もありいいのかもしれない。

何でもかんでも東京中心、たいていは東名阪。

それが今回は、沖縄、能代、士別、丸亀、近江八幡まである。

これらの地で開催するって、孝子さんの希望なんでしょうか。


  孝子さんの心境になって、ひとり候補地選びの心境になってみました。
  
   (勝手気ままな想像、お許しください)


 沖縄 家族で行った思い出の地。

           美ら海水族館がある。

 能代 ここも過去に行ったお気に入りの温泉地が近くにある。

           山形 名月荘。

 丸亀 本場さぬきうどんを一度食べてみたい。

 近江八幡 母方の故郷が近くにある。

 さてどうしてもわからないのが『士別』。

どうして札幌や函館、釧路ではなく、

北海道ツウの者しかわからない辺境の地。

『宝くじ』なら理解もできるが、

ソロライブ開催するにあたって、

何か琴線に触れる、何かが有ったのでしょうか。

『勇気』『雨上がりの虹のように』を聴きたいけれど、

この事もすごく気になります。
   

   どこかで体調を崩す事が有れば、

せっかくのソロ25周年が孝子さんにとっても、

ファンにとっても不幸なことなってしまう。

もう少し余裕のある日程が組めなかったのでしょうか。

もう孝子さんも若くないのだから(^。^)y-.。o○



   追記その1  改めてこの記事を読みなおしてみて、

       観光も兼ねてのライブツアーという事で有れば、

       『士別』も何となく理解できる。

       南へ下がれば、あの有名な『旭山動物園』や『美瑛 富良野』もある。

       現に僕もこの『士別』への参加に関し、色々と目論んでいる。

       折角の北海道。

       美味しい空気と水。

       収穫時期の秋の北海道で美味しい物を呑んで食べて、

       孝子さんの歌と美貌に癒されるって、

       この上ない幸せな秋になりそうです。


    追記その2  丸亀に関して軽く書いてしまったけれど、ファンとして失格である。
 

       孝子さんがライブの前は必ず召し上がるのが『うどん』だと改めて記しておきます。
 

       孝子さん、本場のさぬきうどん、存分召し上がってください。






   

2011/07/03 (Sun) | Comment(0) | ひとりごと

『勇気』


   孝子さんの『勇気』を聴いている。

やはり想像していたと通り『孝子節』である。

少し歌詞が聞き取り難い個所もあるけど、

以前『校歌』として何度も聴いているのでその辺は安心できる。

何を唄っても孝子さんだな(*^^)vと思う。

校歌をどう歌いこなすと心配していたけれど、

どこを切っても孝子さんです。


『あなたがいて 私がいる この偶然に感謝して』

  孝子さんに出会えた事、感謝します。

貴女がいなかったら、別の生き方しているのか。

もっともっと後ろ向きな生き方していたかも。

2011/06/18 (Sat) | Comment(0) | ひとりごと